次回予告!

ども( *・ω・)
セイバーです。


地獄の富士急から早いもので、もう2週間ほど経ちました。

そんで、先週の土曜日に富士急行ったメンツで飲み会したんですけど、
もうすでに次に行く場所が決定しましたwww


その場所はお台場にある。


ジョイポリス!


しかも1泊2日!


私は富士急と同じような結果になりそうだったので、

私「いかない( ´・ω・`)」

と言っていたのですが・・・

シャナ「泊まる予定のホテルには最上階にバーがあってだね・・・(´・ω・`)」

私「(=゜ω゜=;)」

シャナ「そのバーはピアノの生演奏のあったり・・・」

私「(゜ロ゜;)エェッ!?」

シャナ「夜景が超キレイだったり・・・

私「行く!(゚Д゚)」


日にちは決まってませんが、予定として確定しましたww
私ってバカですねww

もし行ったときは富士急と同じような形で、また載せますww
(今度はちゃんと写真とってきますww)

今このネタを打ちつつも明日小説更新できるかな、と考えるセイバーなのでした・・・
(今やれよwww)

まあ今日はちょっと疲れたのでこんなところでw
では、
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/10/21 02:01 | プライベートCOMMENT(1)TRACKBACK(0)  TOP

*注意事項*

ただいま等ブログで小説が途中までしか表示されないという、バグ?が起こっています。

最後までご覧になりたい方は、日付、コメなどをクリックしていただければ見れます。

皆様には多大なご迷惑をお掛けいたしますが、なにとぞご理解とご協力をお願いいたします。ペコリ(o_ _)o))

(どっかのCMみたいww)

次のテンプレ変更で直しときます^^

2008/10/16 20:43 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part8


・・・ちゃん





咲お姉ちゃん・・・。


「う~ん・・・」


「咲お姉ちゃん起きて!」

「ん?悠希・・・?」

咲は、悠希の声で目が覚めた。


「咲お姉ちゃん、大変だよ!!」

「え~?どうしたの?」


また寝ぼけたままで、周りの状況がわからない咲は、目をこすり起き上がった。


         ・
         ・
         ・


「え・・・」


そこは、見たこともない植物が生い茂る・・・森の中のようだった。


「なにここ・・・」

「悠希!悠希どこ!!」

あたりを見渡すがなにもない・・・。

いるのは、ネコ・・・のような生き物。

「咲お姉ちゃん、私、悠希だよ!」


ネコ・・・のようなものがしゃべった。


「えぇ!!」


「気が付いたらこんな風になってたの・・・」


そこにいる、悠希の声のネコ・・・のようなもの、咲はぽかーんと見つめていた。


「え・・・ちょっとまって・・・なにがなんだか・・・え?あなたはホントに悠希なんだよね・・・?」

コクンとネコはうなずいた。


「なんで、悠希だけネコの姿なの・・・っていうかここどこ!!」
咲が、混乱していると。

「これ・・・」

悠希らしいネコが一枚の紙を取り出した。

「これって、あの本の切れ端・・・」



*汝、暁に流星が輝くとき導かん、永久の大地へ*


*汝の名は‘茜‘

        ‘咲‘

        ‘悠希‘


「なにこれ・・・私と悠希の名前まで増えてる・・・」


「咲お姉ちゃん・・・」


先ほどから、悠希らしいネコがこちらを見て、心配そうに見つめている。

「とりあえずはっきりしてることは・・・このネコが悠希で、この場所がさっきまで寝てた茜の家じゃないことは確かだよね・・・」


「悠希ちょっと私の顔引っかいてみてくれない?」

「え・・・でも・・・」


「いいから」



ガリ。




「いた・・・夢じゃないよね~」


「咲お姉ちゃん、キズ・・・」

「これくらいは大丈夫だよ」


咲は悠希の頭をなでた。


「でも、どうしようか・・・これから・・・」


「もしかしたら、茜お姉ちゃんもここにいるんじゃないかな・・・」


「まあそれが一番あるかもね・・・ここに飛ばされたってことかな・・・?」


ガサガサ・・・


「!?」


草むらから音がする。


「誰!!」


咲は叫んだ。
もしかしたら、変質者かもしれない、いや、こんな場所だから、もっと危険なものかも・・・。

咲は悠希をかばい、震えながら草むらを見つめた。



ガサガサ・・・



「にゃ?」


頭を出したのは今の悠希にそっくりのネコだった。


「なんだ・・・ネコか・・・」


「危ないにゃ~~~~!!」


ネコは咲たちの後ろを指差して、叫んだ。


「え・・・?」

振り向くと、そこには青い皮膚の恐竜のようなものが襲い掛かってきていた。


「きゃ~~~~~~~!!!」


咲は死を覚悟した。






そのとき。







「はっ!!」


ぐえええええ~~~!!


恐竜のような生き物は真っ二つにされた。


「大丈夫?」


咲は震えながらも、顔を上げるとそこには咲と同じような人間が立っていた。


「え・・・あなた誰・・・?」


「名前?どんって言うんだ」


「どん・・・さん・・・?」


「そうそう、君は?」


「私は・・・咲・・・っていいます・・・この子は悠希」


「咲ちゃんか、そのアイルーは悠希って言うんだ、かわいいね。俺のアイルーはクロって言うんだ」


そう言ってどんは悠希の頭をなでた。


「あの・・・さっきの恐竜みたいなのは・・・」


「恐竜・・・?あ~さっきのはランポスっていうんだ」


「なんで恐竜なんか・・・」


「え?ランポスはそこらじゅうにいるよ?とくにこの季節にはね」


ガサ・・・


「そこか!」


どんは持っていた大きな剣を草むらへ投げつけた。


ギャ~~~~!!


二頭目のランポスの半身が咲の前に落ちた。



「あはは・・・なにここ・・・」



ばたっ。


咲は気を失った。




さ~てお知り合い初登場の今回!

許可取ってないけど大丈夫かなあww

この流れで行くことを一体何人予想していたか・・・!!
みんなできてたよねwww

ここから一気に物語りは加速(ksk)します!

みなさんお楽しみに!!

では、
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/10/16 20:37 | 小説COMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

ええじゃな・・・いや、よくない・・・part3

こんばんは( *・ω・)ノ
セイバーです。

ちょっと間が空きましたが、

地獄の富士急ハイランド第3弾!

戦慄迷宮を後にして、
グレートザブーン
にやってまいりました^^
fuji08.jpg
こんな感じで落ちて・・・

fujiq009.jpg
こんな風になりますww

シャナ「次これね(゜∀゜)」

私「あ、これくらいなら乗れそうだけど・・・濡れない??」

Bちゃん「これ、目の前で見ててもすごいけど、実際乗るとかなり水すごいよww」

私「でも、乗ってる人みんなカッパみたいなの着てるね、あれ着ればだいじょぶなんじゃない?」

シャナ「え?カッパなんかつけないし( ・ω・ )」

私、A、C、D「Σ(゚Д゚)」

Bちゃん「あ~濡れちゃいますか?ww」

シャナ「濡れるしかないでしょう!w」

私「いや、今日は白い服だから、濡れるとまずいよ、いろんな意味で・・・^^:」

Bちゃん「あ、私ので良かったら着替えあるよ?ww」

私「なんであるのよww」

Bちゃん「いや、濡れたらまずいじゃん?ww」

私「前もって言ってよww」

Bちゃん「咲以外は知ってるはずだよ?」

私「ガ━━━━━━∑(゚д゚lll)━━━━━━ン」

シャナ「うん( ・ω・ )」

Aちゃん「ごめん、シャナが言うなって・・・ww」

私「なにこれ?集団いじめ?ww」

Bちゃん「まあ着替えあるんだし乗ろ、乗ろww」

私「いやね・・・私は今日はいじめられっぱなしなんですが・・・それについてちょっと語りたいわけなんですよ(´・ω・`)」

シャナ「行くよ~」

私「ちょwww」


仕方なく並び、列を進む。

従業員「あれ、ポンチョ(カッパのこと)いいんですか?」

シャナ「あ、いらないです」

従業員「あ、そうですか・・・」

私「なんかあの従業員すごい不思議そうな顔してたけど・・・」

Bちゃん「気にしない~ww」

私「ってか私達以外みんな買ってるじゃんww」

シャナ「気のせいじゃない?」

私「ねえよww」


周りの人明らかになにこいつらみたいな顔してた・・・ww


そして、乗車。
FUZIYAMAに比べればかなり易しめ設計で、なんなく上まで到着。


私「あ~FUZIYAMA乗ると感覚麻痺るねww」

シャナ「あれ乗れば、日本のジェットコースターほとんど大丈夫になるねwww」


そして落ちる。

私「ヽ(^◇^*)/ ワー」←結構余裕ww



バシャァァァァァァァァァァァァァン!!!

私「うえwwwちょwwwwwwww」


水の壁ww
押し寄せる波ww

着水して回ってる最中、私、A、C、Dちゃんは、ずぶ濡れのまま
( ゚Д゚)ポカーン

リアクションすらとれない状態になってましたww

シャナ、Bちゃんは、はしゃいでましたww

無事終わったんですが・・・
あまりの水の衝撃で、濡れてることに気づかなかったのです・・・orz

どっかの誰か「うわwww」

どっかの誰か2「おいおいww」

私「・・・( ゚Д゚)」

私「・・・( ・ω・ )」

私「・・・Σ(=゜ω゜=;) 」

上の下着透けまくりwww

私「ちょwwまずいww」

Bちゃん「早く上着着て!www」

シャナ「咲、GJ!」

私「GJじゃないよ~~~~~!!( ;´Д`)」


ええそりゃあもう恥ずかしかったですorz

日本の法律で許されるなら、主犯者であるシャナたんをぶっとばしたかったですww

そんなかんなで、ずぶ濡れのまま入り口付近まで戻り、更衣室で着替えましたww

まあ@はさっき会ったレイヤーさんと記念写真撮ったり(ここで写真を撮ってないとこに気づくww)
あまり長くもないサイレントホラー聞いたりして(これはほんとに短くて、ちょっと笑えましたww)
(棺おけのほうじゃないですよ?w)


帰路につきました。

すごい疲れました・・・
死ななくて良かったな、と本気で思いましたww

そして帰りの車内で、

もう絶対あんた達とは行かない!!(゚Д゚#)


と言ったときのシャナたんの鬼のような形相は、戦慄迷宮より怖かったです・・・ww




というわけで、怒涛の3連続でお送りしました。
楽しめたでしょうか?^^
ちなみに私が富士急で泣いた回数は4回w
皆様が行くときに参考にしてくださいwww

4回以上の泣きは私以上のへたれさんですww
(まずないと思いますけどねww)

でも、泣く思いまでしたのにそれでも乗るって、意外と私は根性あるのかな?www

でも、楽しかったです^^
みんなもぜひ行ってみてね^^

遊園地好きな人にとってこれ以上楽しめるところはないかもしれません( v ̄▽ ̄)


長々とやったのに見てくれた人たちに感謝いたします^^
さ~て明日は小説書かないとww

そちらのほうもお楽しみにv(≧∇≦)v

では・・・
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/10/11 00:28 | プライベートCOMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

ええじゃな・・・いや、よくない・・・part2

こんばんは( *・ω・)
セイバーです。

地獄の富士急ハイランド第二弾。

part1で何こいつ?って思った方はご遠慮くださいw
では、はじまりはじまり~(゜∀゜)


ドドンパ終了。

私「うう・・・もうやだよ~乗りたくないよ~~~。゚(゚´Д`゚)゚。」←泣き継続ww

シャナ「仕方ない、丁度お昼過ぎだしご飯でも食べよう( ・ω・ )」

Bちゃん「お昼私達おごるから、元気出してww」

Aちゃん「そうそうwwご飯食べれば元気出るってv(≧∇≦)v」

私「・・・うん(´・ω・`)」


というわけで、お昼です。
お昼は「フードスタジアム」で各々好きな物を買って外で食べました^^

ここでも一波乱ww

私「グリーンカレーの量が少ない・・・(´・ω・`)」

シャナ「あたしみたいにフジヤマカレーにしとけば良かったのに( ・ω・ )」

Bちゃん「あ、それじゃいいものあるから買ってくるよ!」←Bちゃんは常連さんw

私「甘いものはいらないよ・・・?( ・ω・ )」

Bちゃん「ホットドッグだから大丈夫ww」

ここでなんで彼女の不敵な笑みに気づかなかったのか・・・

Bちゃん「はいwおまたせww」

私「あ、ありが・・・Σ(=゜ω゜=;) 」


商品簡略図ww
ホット

一同「・・・でかくない?www」

私「でかいねww」

Bちゃん「すごいでしょ!これで680円だよ!!(妙に自信満々ww)

私「誰が食べるの?( ・ω・ )」

Bちゃん「もち、咲ww」

私「食えるか!ヽ(`Д´)ノ」


結局みんなでむしゃむしゃww
強制的にみんなお腹一杯wwww

Aちゃん「お腹一杯・・・」

シャナ「当分アトラクション無理かな・・・(´・ω・`)」

Bちゃん「お化け屋敷ならいけるんじゃない?」

Cちゃん「いいねwお化け屋敷行こうww」←絶叫系乗れないのに、お化け屋敷大好きな娘w

私「いってらっしゃい( ・ω・ )」←お化け屋敷駄目な娘w

Dちゃん「同じくいってらっしゃいw」←上に同じw

Bちゃん「大丈夫だって、そんなに怖くないからww」←大丈夫な娘

Aちゃん「結局は同じ人間がやってるってだけだしww」←上に同じw

Cちゃん・シャナ「そうそう♪」←むしろ好物の娘ww

私「ドドンパ乗ったから私行かなくていいし( ・ω・ )」

シャナ「フ━━━( ´_ゝ`)━━━ン」

ピポパポ・・・(ケイタイ)

私「??( ・ω・ )」

シャナ「あ~あたしだけど、今日そっちも富士急行くって言ってたよね?あ、いる?今どこ?」

私「なにしてんだ・・・この人( ・ω・ )」

シャナ「今から、知り合い来るから待っててww」

私「知り合い来たところで、なにも変わらんよ( ・ω・ )」

シャナ「まあまあww」


          ・
          ・
          ・
       10分経過 


私「(=゜ω゜)ボー」

シャナ「あ、来たw」

私「Σ(=゜ω゜=;) 」


そこに現れたのは・・・!
続きは追伸でww

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2008/10/06 21:16 | プライベートCOMMENT(7)TRACKBACK(0)  TOP

恒例の・・・

こんばんは( *・ω・)ノ
セイバーです。

恒例のテンプレート更新ですw
やっぱり時代は「萌え」ですよね!!

あ、違う?
わかってるよ・・・|дT)o エーン

2008/10/06 20:34 | プライベートCOMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

ええじゃな・・・いや、よくない・・・part1

こんばんは( *・ω・)ノ
セイバーです。

最近はブログもMHもかなり、過疎ってるセイバーですww
そんな中、ついに日本最大級のアトラクションがある、

富士急ハイランド!!
行ってきました!!
*画像をうpしたかったのですが・・・

写真を撮る余裕一切ない!(゚Д゚#)

というわけで、お話だけで色々紹介ww(提供画像だけは載せますw)

ちなみに、色々台詞等でてきますが、面白くしようと思い顔文字は付けましたが、実際しゃべってる内容はそのままですww
(逐一、出てくる2ch用語、ニコ用語は私とシャナたんの間ではデフォなので、ご了承くださいww)


朝6時、6人で集まり1台の車で出発。
(ちなみに今回は女の子だけで行きました^^ちなみにシャナたんもいましたw)
         ↓ 
高速などを乗り継ぎ無事、開園15分後くらいに富士急ハイランドに到着・・・・・・
fujiq_18.jpg


( ゚Д゚)ポカーン

私「なにこれ・・・( ゚Д゚)」

シャナ「FUZIYAMA( ・ω・ )」

私「オブジェじゃない・・・?( ゚Д゚)」

シャナ「ちゃうわ、ボケ( ・ω・ )」 

私「私乗らないお・・・(´・ω・`)」

シャナ「いやいや、乗らないとかないし( ・ω・ )」

私「( ;´Д`)いやぁぁぁぁぁー!」


半ば無理やり、入場。

入場券は意外とお安く、1200円。
フリーパスは、4700円。

私はあんまり、むしろ乗りたくないので、入場券のみww

他はほとんどフリーパス・・・(約1名ほんとに苦手な娘がいるので、その娘も入場券)
117872080564216118711.jpg


私「あ、キレイなメリーゴーランドがあるお( ゚∀゚)」

シャナ「いやいや、私達乗るの奥の赤いやつだから( ・ω・ )」

私「なんぞそれ( ̄ω ̄= ̄ω ̄)」

シャナ「(# ゚Д゚) 」

私「((((゚Д゚;)))」


奥の赤くてニクイやつ。
最近?富士急に登場した、

ええじゃないか。

私個人には、なにがええのかさっぱりわかりませんw

ってか垂直ですね。
ないですよね?
ありえなくないですか?
誰?こんなの考えた人・・・。

とか思っているうちにニクイ奴の真下へ。

↑から「キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!」

私「Σ(゚Д゚)」


普通のジェットコースターって車みたいになってますよね?

この乗り物吊られてますけど・・・。

足場ないんですけど!ヽ(`Д´)

乗ってる人クルクル回ってるんですけど!!Σ(゚д゚lll)


結局ええじゃないかは挫折、入り口でシャナたんに引っ張られましたが、入場を拒否w
下でもう一人の娘と見てましたww

そしてその@私がオブジェ、オブジェと言い張っていた。

FUZIYAMAに到着。


数値も載っていて便利な一覧ww
all_img.jpg

私「これ高くない?( ゚Д゚)」

シャナ「まあ高いね( ・ω・ )」

私「これ乗らなきゃ駄目・・・?」

シャナ「うん( ・ω・ )」

私「Σ(T▽T;) ぐわわぁぁ~ん! 」



書いてて気づいたんですが、今回かなり長いですww
それでも続きが見たい!
という方は、追記をご覧ください。
(ここから、かなり余裕のない会話になりますwくれぐれもご了承くださいww)

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2008/10/05 23:42 | プライベートCOMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

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