今年は・・・

どうも<(_ _)>
セイバーです。

今回の記事で今年最後の更新といたします。

今年は皆さんに大変にお世話になりました。
私にとって2008年は近しい方が亡くなったりと、
慌しくあまりいい印象はありませんでした。



でもMHFを始めて、ニィ先生、アイチャン、クロどんさん、MASAさん、
ホワさん、ゴルさん、もんさん、RAYさん、AGITOさん、りおさん・・・きりないwww


他何人もの方に出会えました。

これは私にとってとっても有意義なこととなりました。


イベントなどにも顔をだしていただき、INしていれば、声を掛けてくださって。

とっても嬉しかったです。


MHFで出会えた方々にこの場を借りて、深く感謝をいたしますペコリ(o_ _)o))




と、硬い話はこのへんにしといてwww

いや~コミケですね、終わりましたねww
今日は朝1でシャナたんにきていただき、受け取りましたww

同人誌一式www

今回買ってきてもらったのは35冊。
(そして、コス写真等100枚前後w)

そのほか狙い本で買えなかったのは、15冊前後・・・
う~ん・・・虎のOか~www

ここでお金使うんだよね~www

しかも私は腐女子属性ではないので、やOいにあまり興味がないww

やっぱりノーマルが1番ですよね!!(`Д´)

あw別に欲求不満なわけじゃないですよwwww
(一応・・・w)

みんなも興味あったらどんどん聞いてねww


まあ来年はもっとみんなといろんな話できればいいなと思います。
(狩りに行くのも楽しいけど、せっかくのオンゲだしチャットも楽しまなきゃ☆ww)

そして、今回は、3000Hitのお祝い壁紙が無かったので、ここで掲載w
(@お正月用の壁紙もwww)


まず、3000Hit記念壁紙^^
2007040353155.jpg


そんで、お正月記念壁紙^^
kabe-00066.jpg
お正月かんけえNEeeeeeeeeeeeeeee!!ww

というわけで今年最後の更新でしたw

皆様、良いお年を~( ´Д`)ノ~


フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/31 14:28 | プライベートCOMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

セイバー祭りpart2 その後

いい狩りしてる?(´・ω・`)
セイバーです。

今回イベントとして、


「寒空の中私たちの心だって寒さじゃ負けてないぞ!スペシャル!!」

略して・・・

「セイバーブログ3000Hit、クロどんブログ2000Hit感謝祭フェア!!」


を開催したわけですが、無事終了いたしましたので、その様子を書きたいと思います^^
(更新が遅くなって申し訳ございませんペコリ(o_ _)o)))



集まっていただいた方は総勢20名!
mhf_20081224_215545_437.jpg
(これはまだ途中の人数w)


イベント開催する前に私の猟団と、ニィ先生のスカウト(?)した猟団ORCAとの、
同盟結成宣言wをしました^^

なかなか同盟は久しぶりなので今回とても楽しみです^^

実際の結成は1月4日w

またこの話はそのときに詳しくしたいと思います^^



そんでここからがイベントの話w
mhf_20081224_222205_750.jpg

(ペ◇゜)」L(゜□゜_) ウデズモウ大会!

ツリーもあっていい感じwww

前回の記載でチャンピオンが遅れるとお知らせしたんですが、
時間通りに来てくれました!(TдT)アリガトウ

なので予選、決勝ともにやっちゃいましたw

予選を勝ち抜いたのはニィ先生w
お(・∀・)め(・∀・)で(・∀・)と(・∀・)う!


ただ、チャンピオンに挑戦する前に私とどんさんに負けてしまいましたww
ですが、それじゃチャンピオンがなにもしないことになってしまうので、予選という勝ち抜きを制した上位3名がチャンピオンに挑戦^^



が・・・



チャンピオン強いwwやられてしまいましたww

まあそんなこんなで表彰式をやってる途中に、
「俺もチャンピオンに挑戦する~」みたいなことになり、

な、なんと!

RAYさんがチャンピオンに勝っちゃいましたwww
勝ち抜きで負けてたのにΣ(゚д゚lll)

となったのですが、まあそこは公式の試合ではないので(公式ってなんぞww)一応非公式記録にさせていただきますwww

でも勝っただけすごいwww


さあそしてメインイベント、ペア狩りですが、私のランダム采配がうまくいかず、ちょっとごたごたww

でも無事に皆さん狩りに行きました^^
mhf_20081224_232956_390.jpg

人数やべぇ(゚д゚)!

こんな密集初めて見ましたwww


そしてタイム計測などは順調に終わり。

3乙しちゃった方々、途中で落ちちゃった方、反則などしちゃった方などいましたが・・・
(皆さんの良心に感謝^^)

順位も出ました^^
(順位の発表でかなりgbgbだったのはナイショw)

1位のペアは15分というハイペースでしたw

勝敗は火事場弓ですね^^
やっぱり1番早いww

まあアイテム制限してましたので、剣士の人はきつかったかも><

でもそれも含めての競争なので・・・ww


そして恒例の記念撮影^^
mhf_20081225_001908_656.jpg

無事に終わりました^^
終わってから皆様には、「楽しかったw」、「お疲れ様w」などの声をたくさんいただきました^^

私としては参加してくれただけで嬉しい限りです><

では今回はこれで( ´Д`)ノ~

みんなの優しさと、寛大な精神に感謝を込めて・・・www


ありがとう。


フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/31 02:10 | イベントCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

第二回イベント詳細!

いい狩りしてる?(´・ω・`)
セイバーです。


メリークタバリマス!!


じゃなくてww


メリークリスマス!!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

いよいよ24日イベント当日となりました。



今回はクロどんさんとの合同企画・・・

「寒空の中私たちの心だって寒さじゃ負けてないぞ!スペシャル!!」

略して・・・

 「セイバーブログ3000Hit、クロどんブログ2000Hit感謝祭フェア!!」


を開催しますww(略・・・?w)


内容等は、前回イベント記事をご覧になればわかると思いますが、
詳しいところがなにも決まってないので、それを載せたいと思います。


まず、腕相撲ですが、チャンピオンが遅れる可能性があるそうなので、


最初は予選から。
集まった方々で私とクロどんさん以外が戦います。
(基本的には勝ち抜き戦にいたしますので、順番はランダムでw)



そして、勝ち残った方上位3名が私とクロどんさんに挑戦していただきます。
見事私たちを打ち負かした人が、チャンピオンへの挑戦権を得る形になります。


(チャンピオンがいつ来るかわからないので、予選中に来なかった場合はペアクエ後決勝戦をいたしますw)




さあ、そして本番のペアクエストですが、この前のようにgbgbになっては困るので、できる限り詳しく書いていきます。

(ペアの選別は基本的にはランダムです。同じ猟団、同じ同盟などならないように配慮しての行為です。ご了承ください)



*戦うモンスター

上位グラビモス!
ハンターズクエスト31~50用
「赤口の鎧」にさせていただきますw





*持って行っていいもの

回復薬(グレートは却下)、お肉(なんでも)、クーラードリンク、砥石(高速は×)、護符、爪関係、解毒薬、弓、ガンで行く人のビン、弾のみです!

(これ以外は持ち込み禁止w)
上位ですので支給品が支給される場合がありますが、
それらも使用禁止です。





*装備関係

防具の縛りはありません。
しかし、武器はレベル6までの物に限らせていただきます。




勝敗は前回と同じくタイム制となっております。
二人が帰ってきた時点で、ゴールといたします。


計測は私、セイバーです。



上位3位までのチームに賞品差し上げます^^
(ブービー賞もあるよww)



では皆様のご参加お待ちしております。

MHFの世界でお会いしましょう(/゜ー゜)゜ー゜)ノ
(場所がわからない場合は、検索で「セイバー」で探してください、すでに待機しておりますのでwww)



フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/24 20:13 | イベントCOMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part14

「さ~て、ドスランポスだけど、私たちは慣れてるし、ある程度武器や防具も強いからいいんだけど・・・」


「私・・・なにももってません・・・」


「始めたばかりなら仕方ない」



にいなと、aira、咲の3人は広場の噴水の前で話をしていた。



「仕方ない・・・私が10000z貸すよ」


にいなは自分の財布の中からお金を出し、咲に渡した。


「え・・・!そんな悪いですよ!」


「昨日絡んだお返し!いいから取っときなさいよ」


「は、はい・・・ありがとうございます・・・」


「んじゃ一通り買い物しちゃおう」




にいなが先行してお店に向かうとairaが咲に耳打ちした。




「にいなは素直じゃないから、面と向かって謝れない」


「あはは、大丈夫です。なんとなくわかります」


「そう。それじゃあ行こ」

「はい」





にいなの後に続いてお店に向かう。




「お、にいな今日はどうしたんだ」


「どうしたもこうしたも、新人研修よ」


「おお、そうか、丁度よく手ごろな装備が入ったばかりだぜ」


にいなと店主が話をしている。


「どれにする?」


「え~っと・・・レザーライト・・・グリーンジャージ・・・」


「ってわかんないか・・・airaちょっと選んであげて、私は自分の武器ちょっと強化したいから」



「うん」



「ごめんなさい・・・」


「いいの、気にしないで・・・これなんかいいかも・・・」


「ありがとう、ちょっと着替えてくるね」


「なに選んであげたの?」


「レザー一式・・・」





「まあだよね、どう?ハンターとしての見込みは」



「今はまだわからない・・・ただ・・・」



「ん?どうしたの?」



「いえ、なんでもない」






「お待たせしました~」


「ぼちぼち似合ってるね、んじゃ武器はこれ、最初は片手の剣で戦ってみて」


「これなんてやつですか・・・?」


「ハンターカリンガ、初心者にはこれくらいでいいよ」


「怪我・・・しないようにね・・・」


「はい!」


「んじゃ行こうか」



「あ、ちょっと待ってください」



「ん?」


「悠希に出かけるって言っておかないと」


「んじゃ私たち村の出口で待ってるから」


「はい、すぐに戻ります」



咲は広場周辺で悠希を探した。



「あれ・・・いない・・・ここじゃないのかな・・・クロいるし大丈夫か・・・」





咲は遠くには行かないと言われていたので、すぐ帰れるだろうと思い、悠希のことをクロに任せることにした。





「おまたせしました」


「よし、んじゃ行くよ」


「行こう」


「はい」



3人は村を出た。
咲のハンターとしての1日が始まった。






ウー c(`Д´c)
今回は中途半端^^:

もちょっと書ければよかったんだけど、これ以上増やすと微妙かなと思い、止めましたw

咲は見事ドスランポスを狩れるのか、次回お楽しみに^^


フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/20 00:32 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part13

「う・・・」


窓から射す眩しい光で咲は目が覚めた。


隣を見ると悠希の姿がない。


「!?」


ガタン!



咲は勢いよく家を飛び出した。



「わーい」

「こっちだにゃー」



そこにはクロと遊ぶ悠希の姿。



「あ、咲お姉ちゃん、おはよう」


「おはようだにゃ」


「今、クロちゃんと遊んでたの~」


「そ、そう・・・良かった・・・」


「え?なんで・・・?」


「どこか行ったかと思って心配したよ~」


「大丈夫だにゃ!この村は常に出入り口に見張りがいるから、行きたくても行けないにゃ!」


「そうなんだ・・・クロ、悠希と遊んでてあげて」


「言われなくても遊ぶにゃ、悠希行くにゃ~」


「うん!咲お姉ちゃんまた後でね」


「気をつけてね」




悠希とクロは広場のほうへ走っていった。


すれ違いにどんがきた。




「おはよ」




「おはようございます」


「よく眠れた?」


「あ、はい、おかげさまで・・・」


咲は昨日のことを言おうか悩んだが、言わないことにした。



「早速だけど、村長のところに行くよ」


「ハンターのことですか・・・?」


「そうそう」




「あの・・・私そういうつもりじゃ・・・ハンターになろうなんて全然思ってないんですけど・・・」





「この世界じゃ、ハンターにならないと自由に村の外に出ることもできないよ?それじゃお友達も探せないでしょ?」



「うう~・・・でも・・・戦うんですよね?」


「まあね、それに自分の食料は自分で確保しなきゃだから、モンスターを倒さないと生活もできないよ?」





「・・・・・」





あはははは・・・・・





広場からは悠希の楽しそうな笑い声がする。



「私が悠希を守らないといけないんだよね・・・」





咲は意を決した。





「行きます」


「よし!それじゃ行こうか」


村長の家に向かう途中に村民が言い争いをしているのを見かけた。


「昨日まであんなに安かったハチミツがどうして今日はこんなに高いんだ!!」


「仕方ないだろ!戦争が激化して流通もままならないんだ!」


「ごめん、ちょっと行ってくる・・・」


どんは止めようと足を向かわせたが。



ガン!!



「あれ・・・昨日会った人・・・」



そこには昨日酒場で握手を求めてきた人だった。



「ゴルさん・・・これ・・・」



「いや~昨日偶然蜂の巣見つけてさ~採ってきた!これなら1週間はもつだろ~」



そこには新鮮なハチミツが入った瓶が2つもあった。


「あの・・・でも・・・」


「気にするな!とっとけ~後で買いもの来るからそのときに色々安く渡してくれ!」


「は、はい!ありがとうございます」



「ゴル・・・」



「いよ!どん!帰ってきてたのか~!お、そこにいるのは新人ハンターじゃないか」



「あれ・・・あってたの?」



「あ、はい・・・色々あって」



「そうなんだ」



「昨日はレイアの逆鱗取ったそうじゃないか、さすがだね~」



「お前だって村のみんなに色々配ってるだろ」



「な~についでだよ、ついで」



「あ~紹介するよ、ハンターのゴルドーだ」



「会うのは2回目だな、よろしく!」



「よろしくお願いします・・・」



「元気ないな~もっと張り切っていこうぜ!」



「おまえは元気よすぎだよ」


「そうか?あははは!」


「ここで立ち話もなんだし早く村長のところへ行こう、ゴルも行くんだろ?」


「お!そうだった!忘れることろだった!」


「今度は忘れんなよ・・・」



3人で村長のところへ向かい、中に入ると昨日酒場で会った、にいなとairaもいた。



「おはよ、どん、ゴル、あと・・・新人さん」


「おはよう、3人とも」



「にいな、aira、村長、おはよ~」


「お、おはようございます」


「にいなは相変わらずの膨れっ面か?airaは愛想なし、ガハハハ」



「あんたが元気良すぎるのよ!それに膨れっ面ってなによ!いつも通りでしょ!」



「私もいつも通り」



「これこれ、わしには挨拶もなしか、まあいい・・・少しお前らに行ってもらいたいところがあってな」



「それって、私たち5人で行けってこと?」



にいなが突っかかる。



「まてまて、話は最後まで聞け、にいな、airaは新人の咲を連れて、ドスランポスを倒してきてくれ、まあ研修というやつじゃな」


「え~私たちが新人を連れてくの~!」


にいながキッと咲を睨む。



「あの・・・えっと・・・」



「にいな、村長の命令は絶対、行かなきゃ駄目」


airaが征した。


「さすがだね~aira、にいなを抑えられるのはお前だけだなぁ~」



「ちょっと!それ私がじゃじゃ馬みたいじゃない!」



「はいはい、にいなもゴルも抑えろ、村長の命令が出たんだから行って来い」



どんが最終的にまとめる役のようだ。



「わかったわよ!行ってくればいいんでしょ!行くよ、aira、新人!」


「うん」


「あ、は、はい!」
(う~大丈夫かなぁ・・・)


3人は出て行った。



「それで村長、俺とゴルに頼みたいのはあの件か・・・?」


「さすがに察しがいいのぅ・・・」


「飛竜種の行動活発化の件か?」


「そうじゃ、最近おかしなくらい飛竜がさわいどる、なにが原因か調べてきてくれんか」



「できれば奴にもきて欲しかったんだがな~」



どんが頭を掻く。



「あいつは当分帰ってこないぞ、なにせ勅命で狩りに行ってるからな」



「だよな~」



「まあお前たちにもいつ勅命が来るかわからんからな、その前に原因を調べて欲しいんじゃよ」



「あいよ、了解。んじゃ行こうぜ、ゴル」



「おう!まかせとけ!」



どんとゴルドーは村の外へと出かけていった。



「なにごともなければいいんじゃがのぅ・・・」






(´・ω・`)やあ
書いた・・・書きまくった・・・ww

ゴルさんとうじょー!ww

キャラ違いすぎかな?ww
にいなさんもキャラ違うかも・・・ww


でも、基本みんないい人だからそのまま書いたらつまらない!!

んでちょっと変えましたw


異論は認めない!!ww


咲も大変だね~ww
振り回されてwww


まあ次もお楽しみに、まだまだ知り合い出てきますからね!☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ


フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/12 20:34 | 小説COMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

久々ww

いい狩りしてる?☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
セイバーです。

今回久々にMHネタ上げますww
(ほんとに久々だよw今までなにしてたんだ私・・・ww)


今日はINしてから、ニィ先生とお友達のノリOさんに会いました^^

ノリOさんはすぐにお風呂に行ってしまったのですが、ニィ先生とレイアへε=ヘ(゜∇゜)ノ ゴーゴー♪


さくっと狩って、今度はニィ先生がお風呂へ・・・ww

その後ノリOさんが復帰、最初は来てくれたシュウゴさんも交え3人で行く予定だった、逆襲ドドババをシュウゴさん(なぜかww)ログアウトのため2人で行ってきました(゚∀゚)

mhf_20081211_215312_453.jpg


見事・・・ww
ノリOさんが2死しましたが、火事場のためですww
(これに火事場できるノリOさんすごい・・・www)


その@ニィ先生が戻ってきて、アイチャンが入り4人で金銀アクラへ・・・
mhf_20081211_223741_546.jpg

(ノ゜∇゜)ノ⌒☆才Ξ⊃゛├☆

一回目は双剣2笛2で行きましたが、一回回復されてしまい、2回目は3:1で行きました^^


アイチャンのナイス笛さばきでスムーズに狩れましたヽ(^◇^*)/


って言うか、報酬ウマー( ゚д゚)ですねww

アカムより効率いいね!ww



その@はノリOさんが抜け3人で金レイアへ・・・
mhf_20081211_233803_328.jpg


私が紅玉欲しくて行ったのに、私以外の2人が出るしまつww
よこせこんちくしょう!(#゚Д゚)



そしてクロさんが合流天変地異(レイア夫妻変種クエ)に行きました~ヾ(〃^∇^)ノ


写真撮ってない・・・orz

むしろ撮る余裕ないww

でも閃光投げようと思って、戻り玉投げたのはナイショww
(自分でもビックリ(゚д゚)!しましたwww)


今のところ、アスール装備と思い出のカケラ集めるためにぼちぼちやってますw

以前紹介した装備も中途半端に紹介しただけで終わっているので、それも完成させてなるべく早めに載せたいと思います(;´Д`)

(いつになるやらww)


では今日はこの辺で^^

早くアップデートされないかな~w楽しみだ~~~!!

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/12 01:54 | MHFネタCOMMENT(3)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part12

ドンドン。

一人の兵士が、重々しい扉を叩いた。

「誰だ」

部屋の中から女性の声がした。

「MASANORIです」


「入れ」



ガチャ



「失礼します。茜様緊急召集です」



窓際に立つ女性に兵士が声を掛けた。

「殿下の命令か?」


「はい・・・ディアが東門のはずれに現れまして・・・」


「殿下はなんと?」


「はい、一個小隊を連れ討伐に向かうようにと」


「そうか・・」


「町に被害が出ないうちになんとかいたしませんと・・・」


「私はお前らの隊長ではない、わざわざお前たちを連れて行くことはない」


「では、いかがなさいますか・・・」


「私が一人で行こう」


「いや、お一人では危険すぎます!!」


「よい、お前たちは下がっていろ」


「御意・・・」


MASANORIは部屋を後にした。



「ふぅ・・・まさかこんな世界に来るなんて・・・咲と悠希はどうしてるかな・・・」



茜が空を見ていると、東門のほうからディアの鳴き声が聞こえた。



「行かなきゃ・・・」



茜は二階の窓から飛び出し、東門の方へ向かった。

     ・
     ・
     ・

東門の外ではディアが街の外壁に突進しようと地面を後ろ足で蹴り始めていた。


「まずい・・・このままだと!!」


茜は走り出し、ディアの前へと立ちふさがった。



ブフォ~・・・ブフォ~・・・



「駄目・・・!!止まらない!!」


ディアは茜に向かい突進をした。



「くっ・・・」


茜は剣を抜き、ディアの目の前で一閃剣を振った。



グアァァァァァァァァ~~~~!!



ディアの首は宙に飛んだ。


「ふう・・・」


茜は剣を収めた。


その様子を、城からMASANORIと王が見ていた。


「さすがだな・・・」


「はい・・・わが国でも1番の腕前です。正直私たちの隊長になっていただきたいのですが・・・」


「本人はイヤがっているのだろう?」


「戦場にでることはいささか抵抗があるようなので・・・」


「無理強いはしたくはないがな・・・」


「今、戦況は5分5分・・・わが国も決して優位な状況にあるとは言えませんので・・・」



「私からも話をしてみるか・・・戻り次第謁見の間へ来るように伝えてくれ・・・」


「はっ」

    ・
    ・
    ・

茜は近くにあった岩に腰掛空を仰いだ。


「あたしがここに来てもう半年・・・みんな心配してるよね・・・」


茜の頬には涙がつたっていた。







「咲・・・悠希・・・会いたいよ・・・」








茜はそのまま泣き崩れた。






(´・ω・`)やあ


今回は茜視点、MASAさんも出てきましたw
( ̄ヘ ̄)ウーン書いてて楽しいのうww


ってかどんだけ長編になるんだろこれwww
書いてる自分でもまだわからない・・・www

まあ次もお楽しみに☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノ


フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/08 21:57 | 小説COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

第二回イベント開催!!

いい狩りしてる?(/・ω・)/
セイバーです。

さてさて、もう早いもので12月!!
師走ですね~ww


そんな中イベントを開催したいと思います!!

題して・・・

「寒空の中私たちの心だって寒さじゃ負けてないぞ!!スペシャル!」

略してセイバー祭りpart2!ブログ3000Hitだよ!感謝祭フェアww

を開催したいと思いますww


開催日時・・・クリスマス・イブ(24日)


開催時間・・・9時半集合。10時開始。




イベント内容。

1・・・恒例腕相撲大会ww

チャンピオンに勝てるのは誰だ!!
(これはいつも通りですww)



2・・・ペアプレイ韋駄天大会!

これは、私のPCから見た右下に表示される、今このランドにはこれだけの人がいますよ~って表示から私がランダム選択!

ペアを組んで狩りへと出かけていただきます!
(HRに上下があるので、その辺もまた当日の発表となります)



ちなみに・・・
今回は基本的に社交の場としてイベントをいたします。


この二人だったら、早いに決まってるじゃん!みたいな苦情は受け付けません!
私としてもなるべく、そんなことがないようにはしたいと思いますが、うまくいかないこともあると思います。


そのあたりは皆さんの寛大な心で許してもらえるとありがたいです^^

大会が終了しましたら、雑談はもちろん!クエ募集等は自由です!

また内容に関しての詳細はどこかでうpしますが、そんな感じでお願いします^^


(意見、要望などいただければ、そちらも考慮いたしますのでどんどん書いてください!!)


ではこんな感じですが皆さんのご参加お待ちしております(o*。_。)oペコッ


それでは・・・
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/05 00:58 | イベントCOMMENT(6)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part11

夜遅く、咲は目が覚めて茜のことを考えていた。


「私たち以外にもこの世界に来てる人がいるって・・・それって茜のことだよね、きっと・・・」


咲は寝ている悠希を尻目にあてがわれた家を出て情報を探そうと村を歩いた。 

村にはこんな遅い時間だというのに騒がしいところがあった。


「ここなんだろ・・・」



チリンチリン・・・



そこは咲の世界でいう居酒屋、いわば酒屋だった。



「ここならなにか情報が手に入るかも・・・」



咲は真っ先にカウンターへ向かい、店主であろう人間に話しかけた。


「あの・・・ちょっと聞きたいことが・・・」


ガン!!


咲の目の前にお酒が置かれた。


「見ない顔だね、ちょっと付き合ってよ」


とても整った顔の女性が咲にお酒を進めていた。


「おい、にいな、そいつは今日来たばかりの新人だ、あんまりからんでくれるな~」


周りにいる男たちが囃し立てる。


「いいじゃん、うちの酒が飲めないっていうの?」


見た感じかなり酔っているようだ。


「あの・・・私まだ未成年なんで・・・」


咲はやんわり断ろうとしたが。


「はい?未成年?なにそれ?あんたのところは人に勧められた酒も飲めないっていうしきたりでもあるの?」


「いえ、そういうわけじゃ・・・」


(そうだ、こっちの世界じゃ私のところの常識が通用しないんだ・・・)


「にいな、来たばっかりの新人に絡みすぎ、確かに今日はうまくディア狩れたけど、飲みすぎだよ」


「さすがaira大人だね~」


またも周りの男たちが囃し立てる。
どうやら、この酒癖が悪いのがにいな、それを制してるのがairaという人らしい。
肌が白く、美人という言葉がピッタリの容姿だ。

「あ、あのほんとにお酒飲めないんで・・・」


「そうか、ならなるべく早く飲めるようになるんだね~」


にいなはairaがいる席へと戻った。


「感じ悪いな・・・早く退散しよう・・・」


そう言って咲は店を出ようとすると。


「ごめんね、にいなはいつもはこんなんじゃないんだけど、お酒が入るとすぐにこうなっちゃうんだよね」


airaだった。


「い、いえ気にしてませんから・・・」



「そう、ならいいけど・・・明日からよろしくね」


そういうとairaはニッコリと笑った。



「明日から・・・一体私たちどうなるんだろ・・・」


そう思い酒場をでると、入り口に男が一人立っていた。


「え・・・?」


「ん?お、君がどんが連れてきた、新人さんかい?」

男は咲に親しげに声をかけてきた。

「あ、はい。そうです・・・」



「そうか~、いやいやこれからよろしく!」


「よろしくお願いします・・・」

咲は出された手を握って酒場を後にした。



「やっぱり、自力で情報手に入れるのは無理か・・・」



咲は肩を落とし、家へと戻った。


次の日から始まる過酷な運命も知らないまま咲は眠りについた。





( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
いや~楽しいな~ww

ちょっといじくってみるのも楽しいねww

ちょっと酔ってるから結構アバウトに書いたけど、問題なしw

これからの展開お楽しみに~ww



フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2008/12/02 01:47 | 小説COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

テンプレ変更!

わふ~(>ω<)

テンプレを変更いたしました!
らしく、そして萌え!ww

というテンプレにいたしました^^

最近MHの記事書いてないな~(;・∀・)
脱線気味だし、そろそろ何か書こう(`・ω・´)

2008/12/01 17:55 | 未分類COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

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