餓狼装備完成・・・?

いい狩りしてる?☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
セイバーです。

今回は餓狼装備が完成したのですが・・・

カフ:                   ○ ○
武:                   ○ ○ ○
頭:ラヴィバレッタF     Lv7  87 剛力珠 剛力珠 剛力珠
胴:フルフルUレジスト    Lv7  59 剛力珠 剛力珠 剛力珠
腕:リオハートRガード    Lv7  75 剛力珠 音無珠G 強精珠
腰:エスピナUガイツ     Lv7  70 剛力珠 剛力珠 音無珠G
脚:ボーンRレギンス     Lv7  44 強弾珠 強弾珠 強弾珠

防御力:342 火耐性:16 水耐性:1 雷耐性:15 氷耐性:9 龍耐性:9

発動スキル
攻撃力UP【大】,見切り+3,餓狼+2,高級耳栓,火事場力+2,通常弾・連射矢威力UP,ランナー


実際この装備シュミレーターに当てるとちょっともったない形になってしまいますが、
今のところ、私が作れる妥当な感じの装備はこんな感じかなと・・・

ただボウガンの時どないすんの?ってことあると思います・・・
それはまだ考案中ですw

貫通弾の威力上がればいいのですが・・・課金だったかな?
今の私はもってなかったので、弓主体にしましたww

ボウガン用も考えたいのですが、今はこんなところでご勘弁をw
(ちなみに前回のノアール装備ですが、どうしても頭が気に入らない!w
なので、完成はしてるけども載せませんwご了承を><)

では今日はこの辺で・・・

ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/07/23 22:19 | ソロネタCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

久々にやったー!

はいはい、今回のネタは久々にパチンコに行ったので記事にしようと思いますw

今日やった機種は・・・

CR新世紀エヴァンゲリオン~始まりの福音~
eva.jpg


先月くらいに出たのですが、まったくできてなかったので、今回彼氏と行ってきましたw
次の日がイベントだったからか結構空いてました^^

これだぁ~!と意を決して座った台が全然ダメな台でしたw

所持金をほぼ使い果たしてしまい(´・ω・`)としてたら、一緒に行った彼氏の後ろにかなりのドル箱が・・・

(;゚д゚)ゴクリ…

「使っていい・・・?」

「え?いいよ」

と言われ隣の台にお座り!w

開始10分くらいで当たりキタ――(゚∀゚)――!!

はい、本当にありがとうございましたw

あれよあれよと言う間に7箱(σ・∀・)σゲッツ!!
綾波もたくさん見れたし、満足満足♪

あw余談ではございますが、私セイバーは大・大・大の

林原めぐみファンです!w

なぜかと言いますと、中学のときにいじめられてて唯一の娯楽がアニメだったんですが、
いくつか見てたアニメに“林原めぐみ”という名前がちらほらと・・・

基本元気&ポジティブなキャラが多かったのでかなり元気をいただけました^^

もちろんエヴァにもいますよ~w
綾波レイです!w

元気なキャラとはま逆ですが、ちゃんとエヴァを見始めたころにはすっかり林原厨でしたw

月のお小遣いを貯めてCD買ったりしたもんです・・・w

というわけで今回は私の趣味も織り交ぜて記事書きました~w


MHFのほうは餓狼弓装備が完成に近づいております^^
近々うpすると思いますので、お楽しみに~^^


ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/07/19 23:26 | プライベートCOMMENT(5)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part22

「あ・・・」

先に煙玉に気が付いたのは咲だった。

「なんか黄色い煙が・・・」

「なにかあったみたい」

「えっ!?大丈夫なんでしょうか・・・」

「あれは村に戻るってサイン、にいなのことだから心配はしてないけど、今村に戻るとまずい・・・」

「抜け出してきましたからね・・・」

「でも、私達も砂漠を越えないとまずいから、一旦超えてから考えよう」

「はい・・・」

  ・
  ・
  ・

にいなと茜が砂漠を戻る結果になり、さっき寄った滝で一休み。

「ふぅ~・・・」

「ごめんなさい、こんなことになっちゃって・・・」

「いいって、困ったときはって言うじゃん」

「あ、ありがとうございます・・・」

「気にしない~・・・あっ・・・」

「どうしました?」

「そういえば自己紹介してなかったね!あたしはにいな、よろしくね!」

「あ、私は茜です。」

「さて・・・どうやって村に・・・あっ!しまった~!村抜け出してきたのにどうやって戻ろう・・・」

後先考えないにいなの悪い癖が出た。

「そうだったんですか!あ、でも、近くに村があったような・・・」

「えっ?あったっけ・・・?」

「確か中立の位置にいてどちらの国にも属さない村があったと思います」

「そんなところあったんだ~ここはほんとに真ん中くらいだからどっちの国からの攻勢があってもおかしくないのに・・・」

「確かこっちだったと思います・・・行ってみましょう」

「そだね、あたしも早く戻らなきゃいけないし」


2人が森の中を進んでいくと、多少開けたところに村があった。


「ほんとにあった・・・」

「良かった~」

「ここに何のようですか?」

近くにいた村人が声を掛ける。

「あ!すいません。ちょっと宿を貸していただけませんか?」

「村長に相談しないと決められないから村長のところに行ってみるといい」

村人に村長の家を教えてもらう。

「なんとかなりそうだね」

「ありがとうございました!」

「いいって別に、あたしは仲間のところに戻らなきゃいけないから行くね!」

「はい!ほんとうにありがとうございました!」

「んじゃばいばい~」


「よし、この村で情報収集しよう・・・」




一方どんとゴルドーは村に戻っていた。

「村長!一大事だ!」

帰るなり一目散で村長に報告に走った。

「なんじゃ、どうした」

「それが、火山の活性化の原因はやはり古龍でした・・・」

「やはりそうか・・・」

「近づけるところまで、近づいたのですがあまりに危険なので帰還しました」

「それが懸命じゃろうな・・・さて、どうするか・・・」

「自国や隣国へ注意をうながして戦争などやめるべきです、国同士で争ってる暇などありません」

「それなら、airaに使いとして鳥で手紙を送るのが妥当じゃな・・・今は家にいるはずじゃ」

「すぐに頼んできます」

どんと、ゴルドーはairaの家に向かった。


こんばんにゃ♪
セイバーです。

さぁさぁ、新たな村出現w
誰かいるのかな~w
そしてただならぬ事態にw

さてさて、どうなるかお楽しみに~w

ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/07/14 10:45 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

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