ε=\_○ノ イヤッホーゥ!

こんばんわ
セイバーです。

考えること考えて書いた記事の後にニコ動の動画紹介てどうかと思いますが、塞ぎ込んでても仕方ないので気になる動画ご紹介w


さっきの記事書いてたときもエンドレスで流してましたw
なんか深い部分に訴える歌詞がいいんですよね。

@曲もいいなぁ~・・・

ミクの歌を、機械が歌ってるし、どれも一緒じゃん。

って言う人多いけど、私はそうは思わない。
歌ってるのは確かに機械だけど、歌詞を作ってるのは同じ人間。

それぞれの歌詞を作った人達の気持ちがこもってる。
ただそれをミクが代弁してるだけ、と私は思っています。


最近の人って、まず否定から入りますよね?
あれって時代なんでしょうかねぇ~・・・

なんか納得できない・・・

考える力があってそれを伝えることができる唯一の存在。
私から見ると否定から入る人はとっても可愛そう。

せっかく人間に生まれたのに意思の疎通をする前に否定から入る今の人間。
なんかこんな記事書いてると虚しくなる・・・。

だから私は少しでも抵抗していこうと思ってますw
仮に自分の意見を否定されても、否定されつくしてから諦めようと。
まあ否定されつくした人がここに一人・・・ノw
(一個前の記事読んでねw)

せっかくいい歌を見つけたので上げましたw
よし!これから思いっきり考えます!

ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/11/29 22:15 | 未分類COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

11月18日の記事についての訂正とお詫び

セイバーです。

今月18日に住んでる実家を離れ・・・と記事を書きましたが、
少し状況が変わりました。

興味のある人は追記で読んでいただきたいと思いますが、
かなり不安定ですので、読む際にはご注意を。

続きを読む »

2010/11/29 20:51 | プライベートCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

狩人に100の質問!

いい狩りしてる?☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
セイバーです。

今回ちょっと気になるブログ(?)を発見しましたのでご紹介w

狩人に100の質問

私は先日記入しましたので気になる方はどんぞw
あれ・・・記入してくれないの・・・?


しますよね~www(誘導w)

なかなかチャットでは、聞きたくても面倒・・・、ここまで聞くのはな~・・・

なんてことあるとは思いますので、答えられるものだけでいいと思うよ!
(私がそうだしw)

実はこんなことにも興味あるんだ・・・!
なんてのがわかれば、なお交友的にできるものです!(キリッ

私もたのし・・・ゲホッ!ガホッ!
何でもないですよ~w

では、今日はこの辺で・・・
ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/11/28 01:43 | MHFネタCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part30

「ははっ、やっぱりどんだ」

「しらたまじゃないか!」

「どうしたんだこんなところで」

「こっちの台詞だ!指名手配だなんて、一体なにがあったんだ」

「実は・・・」


にいなに話したことをどんにも伝えた。

   ・
   ・
   ・

「そんな馬鹿なことが・・・」

「向こうの国は本気だ・・・なんとかして止めないと」

「なら、ゴルドーも連れてこないと、少しでも戦力が欲しい」

「なら、村に行かないと・・・ん?」

グアァァァ!

「おい、リオレイアだ」

「村に向かってる・・・」


「・・・ん?あれは・・・」

レイアに乗ったにいなはどんとしらたまを見つける。

「ごめん!降りてもらっていい!」

グァアア!

にいなはリオレイアを下ろす。

「ごめんね、ちょっと待ってて」

カロロ・・・

「にいな!どうしたんだ!」

「しらたまさん!それにどんさんも!」

「そのリオレイアは一体・・・」

「それが・・・」

にいなは自分が出会ったSOLのことやリオレイアのことを伝える。

「なら、急いでゴルドーを連れて合流しないと・・・」

「急ぎましょう!」

「それにしても今まで戦ってたモンスターに乗るってのも抵抗あるな」

「大丈夫!すっごいいい子ですよ」

3人は村へと向かった。




ガガガガガ・・・

咲とairaは牢屋の中へ通された。

「ここで大人しくしてろ!」

「どうせなにもできねぇさ!」

「確かにそうだな、アッハッハ・・・」

   ・
   ・
   ・

「咲・・・お腹大丈夫?悠希も・・・」

「まだちょっと痛いけど大丈夫です」

「私は大丈夫・・・」

「殺されちゃうんでしょうか・・・」

「牢屋に入れたってことはすぐには殺さないはず・・・でも」

「えっ?」

「牢屋に入れる意図がわからない・・・殺そうと思えばすぐに殺せるのに・・・」

「うっ・・・ひぐっ・・・」

咲は堪えきれず涙を流した。

「泣いてもなにも変わらない・・・でも、流せる涙は出したほうがいい」

「えぐっ・・・うわぁぁぁぁぁん!」

「咲おねぇちゃ・・・うっ・・・うわぁぁぁ~ん!」

「こんなところで死ぬわけにいかない・・・あなた達も・・・」




( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
降りてキタ――(゚∀゚)――!!

なにか降りてきて結局小説も更新w
調子いいぜぇ~超いいぜぇ~(しつこいw)
でも、明日更新できるかは不明(←おいw
次回お楽しみにw

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/27 00:28 | 小説COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

攻撃力【特大】+餓狼装備

いい狩りしてる?☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
セイバーです。

今回は久々に防具紹介w

餓狼装備をちょこちょこいじってたら

攻撃力【特大】とか付いたので載せちゃおうってわけですw
mhf_20101126_221200_187.jpg

スキルカフ:底力カフPB1

武:スロットが最低1          怪力珠

頭:アイルーのネコミミF   Lv7  66 怪力珠

胴:アナキジャケット     Lv7 107 剛力珠 怪力珠

腕:アセルスFアーム     Lv7 123 剛力珠 剛力珠 怪力珠

腰:アセルスFベルト     Lv7 123 剛力珠 剛力珠 剛力珠

脚:神楽・覇【袴】      Lv7 108 剛力珠 怪力珠

防御力:527 火耐性:6 水耐性:5 雷耐性:8 氷耐性:4 龍耐性:9

発動スキル

攻撃力UP【特大】,麻痺無効,餓狼+2,見切り+3,睡眠剣+1,高級耳栓,火事場力+2

(ちなみにモンハン処 猫民さんのをアレンジました)

まあカフに頼ってますw
これでドドババのスペクエやったら・・・

死んだ(゚∀゚)アヒャ

私にはまだ餓狼+火事場は使い切れないようですw
どうも速さを求めて立ち回りが疎かになってしまう・・・w
精進不足ですねぇ~・・・w

ドキドキ感はあるんでソロでやる分には面白いけどねw

とまあ防具紹介しました^^
では、この辺で・・・
ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/11/26 22:51 | ソロネタCOMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part29

「ここは・・・」

SOLにあんないされたにいなは村に着く。

「ここが俺の村だよ」

「そんなに大きくはないんだね・・・」

「まあ、はずれみたいなところだしね」

「それで、あたしはどうすれば?」

「とりあえず村長のところに行こうか」

SOLとにいなは村長の家へと向かう。


「ここ・・・?っていうか信用して来たはいいけど、捕まえますってのはなしだよ」

「ははっ、まさか・・・今君を捕まえてもなんのメリットもない」

「そう・・・」

にいなとSOLは村長の家へ入っていく。

「ほう・・・おぬしは隣国の兵士かな?」

「いえ、あたしは一村民ですが、友人が敵国に捕まったようなので・・・」

「ふむ・・・やはり生贄・・・か」

「やはりそうなんですか!」

「この村でも古龍の目撃情報が出てはいるが、あれを従えるなど・・・」

「あたしもそう思います・・・一刻も早く助けに行かないと!」

「しかし、いざ取り返すにしても戦いは必須・・・君らだけじゃ・・・」

「くっ・・・」

「そうは言っても時間はありません!明後日には生贄にされてしまうんですよ!」

「あたしの仲間を呼べれば・・・」

「!?・・・呼べる保障は・・・?」

「会うことができればきっと手を貸してくれる・・・でも間に合わない」

「それを聞いて安心したよ」

「えっ!」

「この村のリオレイアに乗ればすぐに砂漠を超えられる」

「なぜ、リオレイアが・・・」

「モンスターだって好戦的なものばかりじゃない、俺のペットみたいなものだ」

「なら、急がないと!」

「最低でも5人は乗れる、できるだけ人を集めてくれ」

「わかった・・・」

「俺の方は明日には出発するから後からでもいい、頼めるか・・・」

「もちろん!二人が待ってる」

「それじゃ俺の家へ・・・」


にいなはSOLの家へ向かう。


「これがペットのリオレイア?」

レイアはもの欲しそうにSOLにアゴをこすり付ける。

「そうだ・・・お願いがあるんだけど、うん、もちろん無事にできたらご飯ははずむから」

レイアは嬉しそうに唸り声を上げる。

「それじゃお借りしていきます」

「うん、頼んだよ」

グアァァァ!

にいなを乗せたレイアが飛び立つ。

「さて、こっちも準備しないと・・・」



一方茜は・・・
「さて・・・村長の家に行くんだったな」

宿を出て、村長の家へ向かう。

「お、来たな」

「おはようございます」

「おはよう、早速だけど行くよ」

「あ、昨日名前言うの忘れてました、私茜です」

「俺も自己紹介忘れてたよ、陽の光って言うんだ」

「えっと・・・」

「ははっ、ひーとかでもいいって」

「はい!ひーさん!」

「それで、今日お願いしたいのは飛竜活発化のことを調査しに行こうと思ってね」

「最近やけに騒いでますよね・・・飛竜たち」

「きっとなにか原因があるはずなんだ、そこで砂漠を中心に飛竜のことを調べようと思ってね」

「わかりました・・・」

茜と陽の光は砂漠へ向かった。




「飛び出したはいいけど、どう探そうか・・・」

どんは村を出た後に滝に着いて考え込んでいた。

「どこに行ったか手掛かりでもあれば・・・」


「おい!どんじゃないか!」

「誰だ!?」

そこにいたのは・・・




ははっw
ちょっと急展開にしすぎたかも~・・・w
つか、間に合わねぇよ!みたいな~☆

キラッとかしてる場合じゃねぇよ・・・w
次回お楽しみに~w(無理やり締めるw)
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/25 21:48 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part28

「さて・・・そろそろいいかな」

にいなは森の入り口で閃光玉を使う。

ピカッ!

「・・・・・」

反応はない。

「あれ?おかしいな・・・」

森に入って辺りを探す。

「ん?あれって・・・」

にいなが咲達が作ったテントを見つける。

「なんだ、やっぱいるんじゃん」

にいながテントの中に入るとそこには誰もいなかった。

「あれ?いないじゃん・・・食料の調達にでも・・・!?」

そこにはairaが持っていた武器が置いてあった。

「これがここにあるってことは・・・・」

辺りを見回してもそれらしいものもなかった。

「嘘・・・捕まったってこと・・・」

にいなが途方に暮れていると。

ガサ・・・

「!?・・・誰だ!」

そこには兵士ではなく村人らしき人物が。

「驚かせてしまったようだね、俺はSOLすぐ近くの村人だよ」

「なんでそんな人が・・・」

「あんた隣国の人間だろう?」

「そうだが、それがどうした!」

「やっぱそうか~・・・」

SOLと名乗る村人はバツが悪そうに頭を掻く。

「あんたの仲間はこの国の兵士に連れて行かれたよ」

「!」

「きっと古龍の生贄だろうな・・・今日伝達が来てたんでな」

「なぜ、生贄だとわかるんだ!」

「供物だよ、この国に手を貸してもらうようにね」

「そんなことできるわけ・・・」

「俺達だって馬鹿じゃない、遠目から見てもあれを供物ごときで従えられるわけない・・・」

「こんなことしてる場合じゃ・・・!」

にいなはそこから立ち上がり走り始める。

「おっと、止まってくれ」

「今は話を聞いてる暇は・・・!」

「俺達だって良しと思ってるわけじゃない、良かったら手を組まないか?」

「信用すると・・・?」

「思ってもらえないだろうな・・・しかし俺達だって死にたいわけじゃない」

「それじゃどうしろと・・・」

「まずは俺の村に来てもらえないか?」

「いいわ・・・確かに乗り込んでも捕まりに行くようなものだし」

「理解が早くて助かるよ、んじゃ行こうか」


にいなとSOLは村へと歩き出した。




はいw登場w
SOLさんでございw
一緒に行って大丈夫かな~・・・(行かせた人ノw)
んじゃ明日の更新もお楽しみにw
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/24 23:25 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part27

早朝咲とairaは森の周りを探し始めた。

「そんなにモンスターいないですねぇ~・・・」

「確かに静か・・・森の中はいてもおかしくないのに」

「あ・・・なにか見えました」

「村だ、体制低くして行こう」

「はい・・・」

見つけた村はにいな達がいた村と同じくらいの規模の小さなものだった。

「誰かいる・・・」

村人が雑談でもしているようだったが、距離が離れていてはっきり聞こえない。

「私がもっと近くにいくよ」

悠希が名乗り出た。

「あ、危ないよ・・・」

「でも、私達はこれ以上近寄れないし、悠希行ってもらっていい?」

「任せてください」

そう言うと悠希は村人にできる限り近づいた。

「あ・・・帰ってきた」

「村のハンターの話をしてた・・・すごい強いモンスターを村のために倒してくれたって」

「そうなると私の村のどんさんみたいに国に属さず村のためだけに動いてるのがここにも・・・」

「どんさんってそんなにすごい人だったんですね・・・」

「国に束縛されるのがイヤらしくてね、何度も催促を断ってるよ」

「そんな強い人が・・・」

「一度戻ろうか、そのことがわかっただけでも収穫だし」

「はい・・・」



咲たちはテントに戻ろうと思ったが、テントの周りには兵士が4人ほどいた。

「まずい・・・もうばれたのか」

「どうしましょうか・・・」

「私が飛び出して気を引くから、咲は一人でも倒してくれれば後はなんとかする」

「・・・わかりました」

airaが飛び出して行って兵士達の気を引く。

「お前が侵入者か・・・」

「今・・・」

airaが咲に合図を送る。

「はい!」

咲は思い切って飛び出していった。

「だろうな・・・無防備で出てくるほうがおかしい」

兵士の1人が咲のお腹めがけてキックする。

「げはっ!」

咲はその場に座り込む。

「!?・・・ただの兵士じゃないね」

「俺は国王の側近のMASANORIだ」

「こんなところになぜ・・・」

「砂漠で容疑者を追いかけていた者からの連絡が途絶えたのでな、
用心も兼ねて俺が出てきたんだが、思わぬ収穫だ」

MASANORIは咲の後ろ髪を掴んで引っ張る。

「痛いっ!」

「連行しろ」

他の兵士に咲を引き渡す。

「こいつの命が惜しければついてくるんだな、人質だ」

「くっ・・・仕方ない・・・」

airaは武器を投げた。

「本来なら俺が来ることもないんだが、容疑者の持ってる情報が国家機密なのでな、運が悪かったな」

「監獄でもどこでも連れて行け」

「いさぎいいな・・・すぐには殺さんから安心しろ」

2人は連れて行かれた。


捕まってしまいました~・・・。
さて、どうなるかお楽しみにw


フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/23 23:11 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part26

「美味しい!」

咲はドスファンゴの骨付き肉を食べていた。

「良かった」

「こういう食べ方って憧れてたんですよね~」

「結構みんな食べるときはこんな感じだよ?」

「そ、そうでしたね!いや~実際に狩って食べるのって初めてだったんで」

「そっか、そうだよね」



「にいなさん大丈夫でしょうか・・・」

「ここは砂漠を見渡せるし私たちが動かなければ、大丈夫」

「偵察のほうは・・・?」

「もう夜だし明日の早朝周りを偵察する」

「なるほど・・・」

「んじゃ寝ようか・・・」

「はい!悠希は・・・もう寝ちゃってるか」

「今日見張り役かって出てくれたし疲れたんだよ」

「そうだよね・・・おやすみ、悠希」

「それじゃ寝よう」

「はい、おやすみなさい」

     ・
     ・
     ・

「村長!やっぱりにいなたちはいない・・・」

にいなたちを呼びに行ったどんが帰ってくる。

「そうか・・・」

「どうする・・・どん」

「きっとしらたまのことを探しに行ったんだ、こうしちゃいられない」

「うちらも動くか・・・?」

「この村も国から監視されてるし、2人とも動いたらまずい」

「なら、俺だけで」

ゴルドーが一歩前に出る。

「いや、お前にはここに残ってもらいたい、動くのは俺だ」

「わかった・・・だが古龍はどうする・・・」

「すぐに攻勢にでることはないはずだ、向こうも監視しているところだろう」

「村のみんなにこのことを伝えよう・・・なにもしないよりはマシだ」

「こっちのほうはまかせた、では俺はにいな達を探しに行きます」

「すまんな・・・頼むわい」

どんは一礼すると村長の家を飛び出した。




非常事態を伝えに戻ってきたはいいけど、いねぇしwww
ってことでどんさんは単独で動き出しました。

なにが起こるかお楽しみに。(暇な人、追記もどんぞw)
フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

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2010/11/22 00:40 | 小説COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

さっき更新したばっかだけどもw

いい狩りしてる?☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
セイバーです。

さっきちらっとMHにINしたらなんと職人の姿が・・・w
最近INするときには見かけてなかったので、これであれが作れる・・・
とルンルンしながら太刀作成へ・・・

証たんね・・・(´・ω・`)

作りたかったのはこれ!
201009280628016c1s.jpg
剛ラオ太刀でございw

なんかこういう武器惹かれるんですよね~・・・
まあ証も@2つだったので、ラオちゃんを狩りに。

レジェンド使いましたがなにか!w
mhf_20101121_135703_750.jpg
2回ほどクリティカル距離をミスり時間足りず失敗しましたが、

mhf_20101121_140944_375.jpg
無事ゲットしました!キャッキャ(*´∀`) (´∀`*)ウフフ

太刀のビジュアルにほんと弱いなぁ~・・・
強化&秘伝書とかは当分無理だけども、この段階でゲットできたのは嬉しい^^

さて・・・予想通りお呼びがかかったのでいってきまw
(今夜も小説書くぜぇ~超書くぜぇ~w)
ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/11/21 14:37 | ソロネタCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

小説も書かずに一体何を・・・

(´・ω・`)やあ
セイバーです。

昨日・・・一昨日かw
小説書くぞ~!と思っていたら、なぜか目の前にパチンコ台がw

まあ打ちに行ったわけですよw

近いうちに引越しも兼ねていたので予算は5千円。
正直5千円で当たるほど甘くはないのですが・・・

2千円でキタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

ハハッwワロスwww

みたいな感じで、あれよあれよ8箱にw
これでやめときゃいいのに昨日も行きましたよ、美容室行ってからw

いつもカットしてくれる人に、昨日当たっちゃって結構勝ったんですよ~って話したら、
「何買ってく!?シャンプー?リンス?あ、全部?ごめんね~w」
みたいなこと言われたけども、そこは丁重に
「それ、無理☆」
って言っときましたw

カット・カラー終わってから、さっき言った通り決戦にw
大低前日調子がいいと次の日はダメなんてのはよくある話ですが、

なんとね・・・ふふっ・・・w(きめぇw)


3千円で1分ミッション、レイの救出キタ━(゚∀゚)━!
レイ救出ミッション
(知らない人のための1ポイントアドバイス・これが出ると当たり確定)

あまりの衝撃にポポポポポ( ゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)゚д゚)ポカーン…
ですよwww

あれよ(ry
9箱(σ・∀・)σゲッツ!!

大勝です!(`・ω・´)

来月の新生活スタートに拍車が掛かりそうですw
まあ勝った@にご飯も兼ねて1杯くらい飲みに行こうかなと、
シャナたんにメールしたら、

10分経過・・・((o(´∀`)o))ワクワクワク(なに食べに行こうかな~)

30分経過・・・(o(´∀`)o)ワクワク(いつものところでいっかぁ~w)

1時間経過・・・(´・ω:;.:...

連絡こねぇwwwww
時間が時間だし電話するのもあれかなと思い、夕飯はコンビニのサンドウィッチw
車の中コーヒー片手にマクマクしましたw

そんでまあ思ったより早く帰ったので小説更新ましたw

今日も小説書かなきゃね☆
なんて思ってますが、昨日電話した手前連れてけや!とか言われそうw
とまあ小説ばかりだとアレなんで挟みましたw

ではこの辺で・・・
ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/11/21 12:01 | プライベートCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part25

「さて、とりあえずさっきの子は大丈夫だとして・・・」

にいなは砂漠の入り口に戻っていた。
「砂漠超えるのはいいとしても、2人がどこにいるかが問題だよね~・・・」

少し考えていると、遠くの方で爆煙があがる。

「えっ!なに・・・?」

そこにいたのはお尋ね者となったしらたまだった。

「しらたまさん!?なんでこんなところに!」

しらたまは、敵国の砲弾から逃げていた。

「くっそ~ガンランスとは・・・そろそろ逃げるのも限界か」


そこににいなが現れた。
「にいな!?」

「こんなところでなにしてるんですか!」

にいなはけむり玉で敵を翻弄する。

「今の内です!」

「サンキュ!」

そう言うとしらたまは弓で敵の肩を打ち抜く。

「ぐわあぁぁ~!」

「森へ逃げるぞ!にいな!」

しらたまはにいなの手を引き森へと逃げ込む。

「一体どうし・・・!」

「静かに・・・!」

敵国は森へと逃げた2人を探し始めるが、領土を跨いでしまうからか諦めたようだ。

「ふぃ~・・・助かったよにいな」

しらたまは近くにあった岩に腰掛ける。

「それはともかくとして一体どうしたんですか!」

「いや、勅命で狩りに行ったはいいが、思いもよらぬ発見があってね・・・」

「発見・・・?」

「そう・・・飛竜活性化の原因がね・・・」

「それって噂じゃなかったんですか!?」

「噂なら良かったんだけど、確証も取れちゃったからね」

「一体なにがあったんですか?」

「最近火山が異常な活動してるのは知ってるよね?」

「は、はい・・・噴火が多発してるとかで」

「そう、それがただの噴火ならこの話はこれで終わりなんだけど・・・」

「なにか原因があるってことですか?」

「古龍が目覚めたんだ・・・」

「古龍って文献とかでよく聞くおとぎ話じゃ・・・」

「違う・・・はっきり見たんだ、火山から顔を出し唸り上げる姿を・・・」

「そんな・・・確か文献には ゛古龍目覚めるとき世界の破滅が訪れる゛って」

「この危機をまずは隣国に知らせようとしたらお尋ねものにされちゃってね・・・」

「そんな事件があったってのにお尋ね者に・・・?」

「どうも隣国は古龍を従えようとしてるらしい」


「!?」


「きっと無理だとは思うけど、向こうは本気みたいだ」

「仮に・・・仮にですよ!従えられたら・・・」

「俺たちの国は滅ぶ・・・」

「ははっ・・・」

にいなは脱力してその場に座り込んだ。

「今はこの話を俺たちの国に知らせることが第一・・・」

「私さっきまでairaたちと一緒にいて・・・私が勝手な行動して逸れちゃって・・・」

にいなが精一杯今の状況を伝えようとする。

「そうだったのか・・・それならすぐに合流したほうがいい・・・これを」

しらたまはにいなに閃光玉を渡した。

「けむり玉だと見つかる恐れがあるから砂漠を超えたところで使うといい、ただし使うのは森の入り口で」

「ありがとうございます!」

さっきはへたり込んだにいなだったが、今はそんなことよりairaや咲達にこの事実を知らせることが第一だと思うと自然と足が動いた。

「もう大丈夫そうだね・・・んじゃそっちは任せたよ」

「わかりました!しらたまさんも気を付けて」

「もちろん、早く知らせないと・・・」

2人はそれぞれの向かう方向へ歩み始めた。




ふぃ~なんとかまとまった・・・おっとw
さて、なんか古龍なんかでてきちゃってどうなるか!

お楽しみに!(更新遅れて申し訳ない><)

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/20 00:10 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part24

咲たちは砂漠を超え森の入り口付近にある池で渇きを癒した。

「ぷはっ!」

咲は池を見つけると一目散に走り服のまま飛び込んだ。

「気持ちいい?」

「はい!良かった~水だー!気持ちい~!!」

「さて・・・」
airaは地図を広げ今いる場所を確認した。
「うん・・・いい場所に出た、この池には助けられるかも」

「単純に池があるだけでも、幸運ですよね~」

「近くに村があるけど、今日のところはテントを張って偵察程度に留めておこう・・・」

「ここは隣国に入るんですか?」

「はずれではあるけど、一応警戒はしとかないとね」

「んじゃテント張りましょう!」

「そうしようか・・・後食料も確保しとかないと、お腹すいたでしょ?」

「まだ、だいじょ(グー)・・・」

「ふふっ・・・探し行こうか?」

「あはは・・・お腹すきました」

咲たちはテントを張り、食料を探しに行く。


「これからもっと強いものと戦うこともあるから、ついでに訓練もしちゃおうか」

「は、はい!」

「さて・・・なにかいるかな」

咲とairaは森の中を歩き始めた。

「いた・・・」

グゥル・・・

そこには、ドスファンゴがいた。

「あれ、イノシシ・・・?」

「丁度いいのがいた、突進しかしてこないからうまく距離取って側面からいけば大丈夫」

「ちょっと大きいような・・・」

「動きが見えれば大したことないよ・・・走るの得意だよね?」

「やってみます」

咲はドスファンゴの前に出て威嚇する。

ブゴゴゴ・・・

ドスファンゴが後ろ足を蹴り始める。

「来る・・・確か・・・」
(「左右に振って走り出した時に思いっきり横に逃げて、通り抜けるから」)

前もってairaから聞いた助言をもとに威嚇をする。

ブゴォー!!

ドスファンゴが突進を始めた。

「今だ!」

咲は咄嗟に左方へと飛んだ。

ドスファンゴは、咲を通り過ぎ後方へ走っていった。

「ここだぁー!」

追いかけた咲が首元へ片手剣を振り下ろす。

ブギャー!

ドスファンゴの首は地面に落ちた。

「はぁ、はぁ・・・」

「お疲れ様。」

airaが咲の肩に手を掛けた。

「結構うまい、これから私が色々教えてあげるから」

「あ、ありがとうございます・・・」

「(やっぱりこの子なにかある・・・私だってこんなに早くモンスター一人で狩れなかったのに)」

「あ、あの・・・どうかしました?」

考え事をするairaを咲は心配そうに見つめた。

「ん?なんでもないよ、さて食料テントに持っていかないと」

airaと咲はテントに食料を持っていった。



(´Д`)ハァ…
急に書くってなると思惑通りにいかないなぁ~・・・
まあ明日(今日?)も書くのでお楽しみに。

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/19 00:55 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

皆様にご報告

ども。
セイバーです。

今回更新で別枠取ったのは、一つお知らせがあるからです。

来月から私セイバー今住んでいるところを離れ、別のところに住むことになりました。
もちろん強制ではなく、自分自身で考えたことです。

しかし、そうなると当分満足にMHFはできなくなります。
(仮にネカフェでやるにしろ、月に1、2回くらいが限度かと)

重たい感じになってますが、早い話引越しですww

しかし、いつ頻繁にINできるかどうかは不明ですので、今の猟団の副団長に位置していますが、その地位を降りることを決意しました。

仮ににいなさんが忙しくなり、満足にMHFできなくなると、猟団存続の危機に達します。
なにとぞ勝手ではございますが、このページをにいなさん拝見しましたら、私の副団長の任を解除していただきたいと思います。

一応月末にはイベント開催しようかぁ~・・・
なんて思ってますが、祭りが近いのでそれは難しそうww

とまあご報告でした。
同時に小説も上げましたが、これも終わらせないとw
今月ケリを付ける予定w

では、ご報告とお願いでした


ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2010/11/18 00:03 | プライベートCOMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part23

「さて・・・とりあえず村長のとこか・・・」

村に着いた茜は村長のところへ向かった。

「すいませ~ん・・・」

「ほう、どちらさまかな?」
中には村長ともう一人狩人のような風貌の人がいた。

「西の国から亡命してきました、茜といいます・・・宿を貸していただきたいのですが・・・」

「う~む・・・わしの村は中立国なのでなぁ~・・・」
「村長、この者はかなりの実力者です、安易に信用するのは・・・」

隣にいるものが言う。

「確かにそうじゃなぁ~すまんが他を当たってもらっていいかのぉ~」

「な、なんでもします!お願いします!」
茜は頭を垂れてお願いした。

「そもそも亡命するほどの理由とはなんだ」

「実は・・・」
茜は信用されずとも今自分に起こっていることの顛末を話した。

「その話本当のことか・・・?中々信用には欠けるが・・・」

「わかりました・・・では」

茜は武器をはずし、防具も取り払って裸同然になった。

「これらは、すべてそちらで管理していただいて構いません」

「・・・わかった、そうまで言うなら信用しよう・・・よろしいですね?村長」

「おぬしがそう言うならいいじゃろう」

「ありがとうございます」

「宿は村の中心にある。いきなりで悪いが、明日ちょっとした調査に向かうが・・・」

「ご一緒します。ご好意感謝いたします」

茜は村長の家を出た。

「ふぅ・・・なんとかなったかぁ~・・・今日からここを拠点にして動かないと」

     ・
     ・
     ・

一方咲達は・・・

「森見えてきた、後、もう少しだから・・・」

airaがへばりそうになっている咲に声を掛けた。

「はい~・・・は、早く日陰に入りたい~」
さすがの咲も砂漠はきついようだ。

「思ったより根性あるね・・・」

「あ、あはは!そ、そうですか!?」
(フルマラソンなんか目じゃないくらいきつい・・・)

「にいなは無事かな・・・大丈夫だと思うけど」

「村には戻ったんでしょうか・・・?」

「きっと戻ってない・・・でも、私達もここで止まってるわけにいかないから」

「そ、そうですよね!早く行きましょう!」



久々に書いたわw
どなたか出てきましたねwそれはまた後日・・・
ちょっと宙ぶらりんな回になりましたが、ここは挟んでおきたかったw

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2010/11/17 23:46 | 小説COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

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