団を離れることに。。。

セイバーです。

今回今までいた【紅の獅子】を離れました。

ソロでやっていく予定ではありますが、今のところ未定。
勝手ではございますが、なにせリアが絡んでいますのでご了承を。。。


では、今回の更新はこれにて。
ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2011/01/25 23:09 | 未分類COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

9000Hitキタ――(゚∀゚)――!!

今度こそ!

9000Hitキタ━━(Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━!!

ついにきましたねぇ~!
@1000で大台の10000マソHit!

諸事情もあり今は団を抜けソロでやっておりますが・・・(あまりやる時間も取れないのでソロすら微妙・・・w)

小説の方なんかはぼちぼち更新していく所存ではございますのでご観覧あれw

では、
ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2011/01/25 22:58 | 未分類COMMENT(0)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part32

村へと着いたにいな達はゴルドーの元へ向かう。

「あれ、にいな帰ってき・・・」

「ごめん!ゴルドーさん後で説明するから何も言わずに付いて来て!」

「ん!?わかった!」


向かった先にはレイアとどんしらたまがいた。

「しらたま!無事だったのか!ってこのレイアなんだ!」

「そりゃいきなりレイア見たら動揺するよな~・・・」

「ゴルドー今はこのレイアはにいなのペットみたいなもんだ」

「とにかく乗って!説明は移動しながらでもできるから!」

「お、おう!」

4人はレイアに乗り飛び立った。

   ・
   ・
   ・

火山へと着いた咲とairaは鉄格子から出され、手錠を掛けられたまま登頂を始めた。

「うっ・・・」

中盤へ差し掛かったあたりで咲が膝を着く。

「咲!」

airaが近づく。

「こんなところで膝を付いてるんじゃない!」

咲に向かって槍の柄が向かったが、それをairaが身を挺して防いだ。

「ふぐっ!」

「ふん!さっさと歩け!」

咲、aira共に繋がれた鎖を引っ張られる。

「ぐっ・・・」

「火口まで後どれくらいだ?」

MASANORIがりおに聞く。

「はっ!後1時間ほどかと・・・」

「それなら一度休憩を取ろう・・・30分休憩!」

咲とairaは近くの岩に腰掛ける。

「咲、大丈夫・・・?」

「ごめんなさい・・・私のせいで・・・」

「いいの・・・でも、今の内に少しでも休んだほうがいい」

「はい・・・」

「咲・・・わからなかったらわからないでもいい、あなた武道の経験は・・・?」

「ははは・・・ないに決まってるじゃないですか・・・あったらこんなやわじゃないですって・・・」

「そっか・・・(それじゃ時々感じるこの子の力なに・・・?)」

「休憩終わり!行くぞ~!」

咲達再度歩き始めた。




( ´゚д゚`)アチャー
ぱっとしない更新・・・w
まあ次回ご期待あれw(最近そればっかやんw)

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2011/01/19 00:02 | 小説COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

ついったー追加(゚∀゚)

ドモヽ(´Д` ) ( ´Д`)ノドモ
セイバーです。

今回ついったーを追加いたしましたw
携帯からもつぶやきが投稿できるとあって

さらにブログに活気が・・・!

いやいや、更新しろやwww

って話なんですけどね~ww
小説のほうも更新をしたいとこなんですが、
繋ぎを考えるとムリポって展開になってしまうので考え中ですw

まあ早いうちに更新しようとは思ってますのでご期待ください(←オイ

ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2011/01/15 00:00 | 未分類COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

今の心情を表してるみたい・・・

ドモヽ(´Д` ) ( ´Д`)ノドモ
セイバーです。

今回別枠取ったのは少し気になる動画(歌?)を見つけたので載せますですw




歌の題名と歌詞の内容が今の私をトレースしてるかのような歌だったのでw
まあ気になった方は聴いてみてくださいw

注:追伸はスルーでもおkよ?w

ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

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2011/01/08 00:17 | プライベートCOMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

「現実と幻想の狭間」part31

砂漠に付いた茜と陽の光は飛竜活性化の原因を調べるために、オアシスへと向かった。
「ふぅ・・・着いた」

水辺に着いてから茜は陽の光に問いかけた。

「そういえば飛竜の活性化を調べるのにどうして砂漠に・・・?」

「最近飛竜たちが砂漠に向かうのが見えてね、嫌な予感がしたんだ」

「あ・・・」

「どうしたの?」

「あれ、飛竜の死骸・・・」

そこにはリオレウスの腐乱死体があった。

「これ・・・リオレウスの亜種だ・・・」

「えっ!確か原種よりも凶暴だって聞いたような・・・」

「あまり見たことがない亜種がどうしてこんな・・・あっ!」

「どうしました・・・?」

「これは何かにやられた痕じゃないか・・・?」

リオレウスの片翼がひどく焼け爛れているようだった。

「マグマに・・・?いや・・・考えられない」

「なにか他のモンスターにやられたってことですよね」

「俺が知る以上この世界にこいつより強いモンスターなんて・・・」


「ひょっとして・・・」


茜は王宮で進められていた計画のことを思い出す。

「ん?なにか思い当たることでも?」

「私の国で火山の古龍を従えるっていう計画があったのを思い出しました・・・」

「古龍って伝説じゃないのか!?」

「火山の活動活発化もそれが原因みたいです・・・」

茜は腐乱したリオレウスに手を合わせた。

「それなら向かうところは決まってきたね」

「火山に行くんですか!?古龍の調査なんてほとんど進んでなくて正体もはっきりしてないのに・・・」

「正体がはっきりしないからこそ行くんだよ」

「わかりました・・・もしかしたら私の国の兵士に出会うかもしれませんが・・・」

「説得ではどうにもならない・・・か・・・」

「私が亡命したってことになってるので、向こうもそれなりの対応をしてくるはずです」

「なら慎重に行かないと、とにかく向かおう古龍が目覚めてノタレ死ぬほうがイヤだし」

「そうですね」

茜と陽の光は火山へと向かった。

   ・
   ・
   ・

その頃咲達は牢屋から出され城の広場へと連れて行かれた。

「気分はどうだ?」

イヤミたらしくMASANORIが聞いてくる。

「フン・・・」

「フッ・・・まあ答える気がないならそれでもいい」

「MASANORI隊長!準備のほう整いました」

「ご苦労、りお副隊長。では出発だ!」

「はっ!」

咲とaira、悠希が入った鉄格子を馬車で運びながら、大軍が火山へと進軍を開始した。

「向かう先は火山か・・・火口へでも落とすつもりか・・・?」

「火口ってマグマってことですよね・・・」

「そういうことになるね・・・でも不自然すぎる、殺すだけならそんなことする必要ない」

「なにかもくて・・・」

ガン!

「囚人はおとなしくしてな!!」

兵士が格子を叩く。

「(今はしゃべるも危険だから少しおとなしくしておこう・・・)」

「(わかりました・・・)」




ふぃ~新年のご挨拶の@は小説の更新です、はいw
この@すぐに書きますが、少し関係のないネタで更新しようと思ってますw
そちらも拝見していただけたら是幸いかと・・・w

フリフリ ~~~ヽ(゜▽゜*)Ξ(*゜▽゜)ノ~~~ バイバーイ♪

2011/01/07 23:41 | 小説COMMENT(2)TRACKBACK(0)  TOP

2011年!

明けましておめでとうございます。
セイバーです。

怒涛の2010年が終わり、迎えました!

2011年!m9( ゚Д゚) ドーン!

色んな問題が持ち越しになってしまったセイバーですが、
解決に向けてじっくりと考えていきたい次第でございます。

簡単ではございますが、新年の挨拶に代えさせていただきます。

今年2011年が皆様(私w)にとって良い年であることを願って・・・

ジャ、マタ |/// |(Д´ )ノ"| ///|ウィーン

2011/01/03 00:34 | 未分類COMMENT(4)TRACKBACK(0)  TOP

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